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コピー機販売
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・今のコピー機がもうすぐリース満了・・次はどうしよう?
・コピーの他にもFAXや、プリンタとして使いたい。 |
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本体選び
- モノクロなのかカラーか?
- カラーコピーが必要な場合をよく考えましょう。場合によっては、モノクロコピー+カラーレーザープリンターの場合が、作業効率、コスト共に勝る場合があります。
- 一分間に何枚コピーできればいいのか?
- 月間利用枚数、利用頻度を考慮し、低速機で十分なのか、高速機が必要なのか検討しましょう。
- FAXや、プリンタの機能は必要なのか?
- 最近のコピー機はオプションを付けることによって、FAXにもスキャナにもネットワークプリンターにもなります。必要なオプションをよく考えて選択することお勧めします。
- お勧めのオプション
- ・自動両面ユニット
用紙の両面に印刷できるので用紙の節約になります。
・自動原稿送り装置
原稿がたくさんある場合はとても便利です。
・増設メモリ
特にカラーコピーを行なう場合はメモリがあると高速に印刷できます。
・ネットワークインターフェイス
ネットワークプリンタ代わりに使用できます。
保守サービスについて
コピー機の保守システムには、カウンター方式とコピーキット方式があります。
どちらの方式の場合も部品交換、機器調整などの保守サービスが含まれています。
- カウンター方式
- 基本料金が設定されます。
毎月のコピー枚数が基本枚数を越えると
1枚×契約単価で計算されます。
※例)1枚当り8.0円のモノクロコピー機の場合
基本料金 400枚 4,000円
超過枚数 100枚 8円×1000 = 8,000円
合計 12,000円
- キット方式
- コピーできる枚数(トナーの量)により2500枚キットまたは、5000枚キットなどがあります。コピーの使用可能枚数は、A4原稿の6%程度(白黒比)が基本です。実際はコピーされる原稿サイズによっては、5000枚キットでも
それ以下の枚数になる場合があります。
5000枚キットで42000円の場合、一枚あたりの単価は8.4円となります。
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当社盛岡支店では、三洋電機株式会社製コピー機、京セラミタ株式会社製カラーコピー機の販売、メンテナンスを行なっています。
三洋電機システムソリューションズ株式会社
京セラミタ株式会社 |
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